なるほど、これが噂の伝説芸「マイルーラ」なんですね

今、 自らの糞便のゆるさに困惑しながら、これを書いている。一体これがキトサンを6粒の容量を守るべきところを、18粒一度に飲んでしまったことに起因するのか、呪われたウィルス、ノロウィルスによるものなのかは今もって定かではない。今、声を大にして言いたい。ノロウィルスには絶対に感染などするつもりはない。菌よ、ヤメテ!!

ところで、今日は、かねてから伝説の芸「マイルーラ」が観られると噂を聞いていたお芝居を、満を辞して観にいった。
念のため説明するが、マイルーラとは女性のための女性の方側の、避妊具だ。
メリルストリープによく似たわたしがこよなく愛している女優が、くの一の扮装で床に寝そべり、目にも止まらぬ早業で、けして長くはない両足をくるくると回転させては「マイルーラ!」「マイルーラ!」と避妊具の名前を連呼していた。
股間を中心にゆっさゆっさと、まるでオランダの風車のごとく回転する、珍優プリタ(カムカムミニキーナ)の下肢。股間を中心とした回転に軽い船酔いを感じながら、わたしはあたかも「マイルーラ」というこの芸が、その課せられた宿命、つまり精子の着床を拒否することはおろか、股間から発電するそのエネルギーが世界を、いや地球を照らし、そして濡らし、ひいては引き締め、銀河系を司っていトゥットゥルーギガントカワユス(*´д`*)と感動を禁じえなかったお⊂二二二(^ω^)二二二つ
今日は本当にいいものを観ることが出来た。

他にも、中学の頃からだいすきなでかまん先輩、深沢敦様や、大妻の先輩杏子さん、スキマスイッチの歌をあたかも自分が出したCDのように熱唱した直ちゃん、左肩を脱いで挑発してきたユッ子先輩、相変わらず気持ち悪い仮面童貞ヒロヒサ等に満ち足りた気持ちを覚え、帰途に着いた。帰りに出口で30歳で仮面童貞ヒロヒサに無理やり破廉恥なトランクスをかわされてしまった。悔しかった。仮面童貞に翻弄されることだけはどう考えても我慢できない。 その後、一緒に行ったつねちゃんと、劇場で偶然会った恋人カトリーヌとお茶して、1月3日に後楽園ホールにマッスルハウスを観にいった時、興奮しすぎてデジカメ(おっぱいボールを握り締めている写真内臓品)を忘れて来てしまい、幸運にも落し物として届けられていたのでそれを取りに行った。家に帰って得意料理「かおる島茶漬け」を作っておいしく食べました。おわり。





こんなこと書いて何になるっていうんだ!!日記って何をどう書けばいいのかわかりません!!日記の意味がわからない。日記ってなんなんですか?もう耐えられない。正気では、いられない。今日は肉欲をみなさまに便ることが出来ず、申し訳ありません。明日は年末ジャンボの当選くじ10900円を持って伊勢丹に松坂牛を買いに行こうと思います!では読んでる人なんていないと思うが、おやすみサック!!

2008年1月6日 記