31さいのOLにもう要らないもの「チンギス・ハーン」 大変なことを発見しました。
きょうもきょうとて昼過ぎに起きたニート改めワーキングプア改めネカフェ難民改めハンバーガーショップ難民改め花嫁修業中もとい、いい年(31さい)過ぎて実家内難民ののぐちトン子たん(牝・31さい) はだいすきなNHK(not NH系)のスタジオパークを、叔母が剥いてくれるメロン(洗濯すらしてくれるやさしい叔母です)をたべながらにこにこみていました。最近のヒットはあき竹城だったんで期待してみていると今日のスタジオパーカーはのぐトン(のぐちトン子略してのぐトン)のだいすきな渡辺えり子先生でした! ほとばしる肉厚・・・!!画面からはみでるえり子先生のデザイア・・・!えり子先生のおなかの肉、肉、肉、話術、肉・・・!!たのしくておもしろくて、毎日煙草100本吸っていらしたえり子先生が公共電波にのせて禁煙を高らかに宣言し、浅丘ルリ子さんが聞き取れないくらい小さすぎる声で「ほんとに禁煙で・き・る・の・か・し・ら・・・・(微笑)」ときょろりと目を動かし、えり子先生がケツの青いNHKアナウンサーに「そんな(トッポイ)こと言ってるとモテナイヨ!」などとちょっかいを出しているあたりでわたしのテンションもピークに達していました。わたしはえり子、えり子はわたし・・・!!完全なる憑依エクスタシーに身を任せていた瞬間、大変なことを発見しました。だいすきなえり子先生のおちょぼ口・・・・あっ!これ、柳家権太楼師匠のおちょぼ口といっしょだ! おちゃめなおちゃめな権太楼師匠のつぶらなお目目とおちょぼ口がおもしろくてかわいくてだいすきな渡辺えり子先生のそれとまったく一緒だと思いました。おもしろくてかわいいものって似てるんだなぁ〜(はあと) また更新してしまって・・・・なんか、サカりのついた中学男子みたいで・・・・うれしはずかし、クレアラシルきぶん・・・☆★ だからと言って「よっぽど暇な豚の自慰更新」なんていうやつはお前をカレーにして殺る!!! もうやだ〜、なに書いてんだか・・・!むきゃ!しつげんしつげん!コラわたし! もういいや、もうほんとにいいやもういいからねえ聞いて、わたしのミスターピッグ・・・・深夜のつぶやき聞いてくれる? 今日はひさすぶりに母校大妻女子変態演劇部(中高演劇部)出身の変態女優のうち独身の方の三人(OL)とお会いしたのね 今年のGWの合同誕生会(代々木公園&麻布で盛大に行われたらしい)はのぐトン舞台のお稽古ちうで参加できなかったから、ウキウキたのしみに自由が丘のしゃれおつ飲み屋に行ったんダス! 「ごきげんよう!」・・・・それは言わなかった誰も・・・・卒業してから誰の口からも一度もきいたことねえダス ●今年31さいの大手銀行OL(鈴木保奈美似「帰ってきた時効警察がおもしろいということを発見したのはわたし」)、 ●今年31さいの大手弁護士秘書OL(時東あみ似「腐女子は一過性のもの、やおい本は手軽なエロ本」)、 ●今年31さいの大手チームリーダーのOL(チンギス・ハーン似「わたしの勤務するフロアに女子社員はわたしひとりだが残りの男性社員は45歳から61歳までの既婚おじいさんのみ、どうすればいいのでしょうか」小噺可能OL)、 ●今年31さいの小劇場女優のぐトン(専門学校生風情で世の中に身をやつす実家内難民) ※欠席 今年31さいの大手証券OL(北朝鮮テポドン担当政府要員と付き合った経験あり) 今日の結論 「チンギス・ハーンとかそういうのあたしもういいから・・・もうそういうの、うれしくないから・・・・」 たこ焼きの串のたばを持って階段をおりてきただけでチンギス・ハーンに似てしまう雄大かつ壮大なOLは吠えた。チンギス・ハーンは何千年の歴史を超えて、千の風になって、いまなお我々に問い続ける。「結婚しなくていいのか」。「うるさい黙れチンギスよ」我々は答えた。「あの映画、CG使わなかった意味がわからない」苦虫を噛み潰したように黙っていたチンギスは「わたしのお墓の前で泣かないでください」とやっとのことでつぶやくと変なオペラの声と共に消えた。独身で31さいをむかえたわたくしたちの寄る年波にたいするささやかな抵抗の夜でした そんなわけで明けて本日はダイナマイト関西の手に汗握る観戦後、最終新幹線にて静岡まで映画の撮影に行ってきます |
2007年6月2日 記 |




ほとばしる肉厚・・・!!画面からはみでるえり子先生のデザイア・・・!えり子先生のおなかの肉、肉、肉、話術、肉・・・!!たのしくておもしろくて、毎日煙草100本吸っていらしたえり子先生が公共電波にのせて禁煙を高らかに宣言し、浅丘ルリ子さんが聞き取れないくらい小さすぎる声で「ほんとに禁煙で・き・る・の・か・し・ら・・・・(微笑)」ときょろりと目を動かし、えり子先生がケツの青いNHKアナウンサーに「そんな(トッポイ)こと言ってるとモテナイヨ!」などとちょっかいを出しているあたりでわたしのテンションもピークに達していました。わたしはえり子、えり子はわたし・・・!!完全なる憑依エクスタシーに身を任せていた瞬間、大変なことを発見しました。
